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女度を上げる「至福の性愛レッスン 性の伝道師☆愛月イヴの小部屋」

なぜ、この日本では「性」についての話を 汚らわしとタブーにしたがるのかしら。1000人の男性との性体験と言葉から感じ得た性をタブー視するからこその日本の社会の未熟さ。女性のカラダをセラピーして感じ得る女性の心とカラダの不快適さ。人間の心もカラダも本来、もっともっと自由であるはずよ。性の伝道師イヴがあなたの人生を豊かにする愛と性愛を伝授するわ。

糖尿病EDからの復活SMおじさま並みの30代後半を上回る破壊力

久しぶりになってしまってごめんなさい。

 

昨晩は満月。

ウズウズが止まらず

「今夜したいのだけれども」

 

SM好きのおじさまからのお誘い。

 

実はこのおじさま糖尿病からEDになり

お医者様からの指導とお薬

食事療法とイヴのお手当で

見事に<真珠入りペニス>は2年かけて復活♡

 

足腰弱くなり足元も危うく 

特に目にきてしまい

糖尿病網膜症で「見えてる?見えてない?」と

言うような瞳をしている。

それなのにいまや復活した勃起は半端ない。

下手な30代後半よりも素晴らしい。

 

元々、絶倫だったので

その威力が急激に落ちてきたことに疑問に思い

「病院行ってみたら?」の

イヴの一言で病院に行って糖尿病が判明。

 

糖尿病でEDになってもなお気持ち

絶倫超えの男性を何人かお相手してきたので

なんとなくな感だったわ。

 

ただね、このおじさま

射精しても「イクっ」という感覚を

いまはほとんど感じ得ないらしいわ。

射精時の精子の量も少ないから余計よね。

 

だから最近、セックスはしていないと。

 

それ聞いたら頑張らねばよね。

 

そうそう、このSM好きおじさま。

ムチにローソクなどなどより

何よりも『フィストファック』が好き。

 

『フィストファック』とは

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膣や肛門に手や拳を入れる性行為のこと。

 

「イヴちゃん僕の手は小さいから大丈夫だよ」

 

いやっ、わたしは基本ペニスより太いものは

NO!!

というか拳に匹敵するペニス…肛門…の

お話はまた今度として

基本的に異物はあまり好きではないのよね。

 

おじさま曰く

膣から拳を入れて子宮をやさしく触ると

ペニスどころの気持ち良さではないらしいの。

昔の彼女は毎日ペニスの後にそれを

求めてきたと。

 

でもね、本来触らなくても良い

赤ちゃん宿す聖地でもあるのだから

女性が望まない限り好ましくはないと思うわ。

それに下手に傷つけたら

取り返しがつかない。

 

女性はどんな状況でも

YES、NOは言えることも大切。

それに負けじとしつこく言ってくるのも男性で、正直根比べ。

 

SM好きおじさまが愛する

 『フィストファック』

基本的に穴を拡張して

異物を入れる行為自体、破壊願望があるわね。

完全に肉体も感情も支配している、されている

関係性でないと成り立たない行為だと思うわ。

肉体的快楽よりも、双方ともに精神的な快楽の

占める割合も大きいのでははないのかしら。

 

確かに赤ちゃんが生まれてくる場所だから

手の1本くらい入るのでしょうが 

ダブルフィストファック(腕を二本挿入)

トリプルフィストファック(三本の腕を挿入)

そして極めつけに

 

『スカルファック』

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人間の頭を入れるという想像もしたくない行為も存在する…と噂。

 

膣は赤ちゃんが通ってくる参道。

やはりそこに納めるべきものは限られる!と

断固としてわたしの意志は変わらない。

 

 ということでSM好きおじさまは

ごくごくノーマルなイヴちゃんのお手当で

「久しぶりにイクという瞬間を感じたよ」と

ご満悦。

 

旦那様やパートナーの状態が最近イマイチ…な

ご相談もお気軽に。

女性の意識が変われば男は変わるわ♡

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お問合せ・お申し込みは

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自分大好きになるオーガズムを得るためにカラダ開発より大切なこと

姫から「イキにくい」との相談

殿方から「イカせられない」との相談

とっても多いわ。

 

まず最初にイクということ、オーガズムについて多くの日本人が認識の誤認をしているわ。

 

女性にとってオーガズムとは本来<心とカラダの解放>

それをなぜか、オーガズムを得ることがプレッシャーとなってしまっている。

 

もう解放以前の問題。

 

そして更に不思議なのことは、オーガズムを得られないことを姫側の問題にしてしまっていること。

 

もちろん、オーガズムを得るための練習は必要じゃないわけではない。

そもそも姫が自分のカラダに興味も持たなく、オーガズムやセックスの本来の意味や目的を理解していなければ、オーガズムを得ることもそのためのセックスも苦痛でしかない。

 

目の前のこの愛しい人のカラダを知ろうとすることを殿方も姫も不足しているように思うの。

恋愛学、心理学だけではなく生身のカラダに触れた時に自分がどう感じ、愛しい人がどう感じているのか。

 

常に例題や実例に則ったセックスや感覚なんてあり得ない。

自分と異性が2人。組み合わせは3通り。すべてが全く異なる感覚を感じえるまぐわいなのよ。  

 

卓上の理論でこうやるとセクシーに見える、こう動けば男は魅力されるとか私から合わせれば笑ってしまう。

 

だって、あなたの魅力は卓上の理論で、人のアドバイスで開花するの?発揮できるの?

同じ愛し方をして同じ愛され方したい?

 

女が恋愛するときセックスするときに大切なのは頭で考えないこと。

 

そのままのあなたでいいのよ。

 

そして自分の感じえたまま素直になればいいだけ。

 

どうしよう、こうしよう、ああしようは今日からやめてみない?

 

一番最初にやるべきことは「瞑想」


みんな「えっ!なんで!」って驚く。

 

「イキにくい」のはカラダの開発以前に自分をそして相手を感じ得る前に考えてしまうこと。

 

イキにくい姫はセックスの最中に考えているわ。

 

「あーこのお腹へっ込めてなきゃ」
「おっぱい垂れてるバレないような体位で」
「毛の処理忘れた」

「今日はイケるかな」

「その触り方ちょっとポイントズレてる」
って雑念しかない、雑念だらけ。


どうでもいい相手なら
お腹出ていようが
おっぱい垂れていようが
毛の処理してないとか

「まっいいよね」だし

 

イケなくても
まあどうでもよかったりするでしょ?


でも、好きな相手なら相手なほど、色々考えちゃって頭の中ぐるぐるしてしまっていて目の前で行われている行為に夢中になれていない、集中なんて出来ていない。

 

瞑想といっても何も考えるな!無心になれ!って言うのが瞑想ではないのよ。

 

わたしっていっつもこんなこと考えてるのか〜と気づくこと。

そして感じること。

殿方と唇が触れた時の感覚。

ソフトに触れるとどう反応するのか、どうしたくなるのか。わたしはどうされると抑えがきかなくなるのか、目の前の愛おしい殿方はまたどうなのか。

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イクための感じるではなく、ひとつひとつの感覚を感じ得ること。

 

そうすると小さなことにも素直に反応する自分を愛おしく思うようになる。

 

セックスは感じたフリをして自己肯定感を低くするものではなくて、身も心も解放して自分の人生を豊かにするもの。

 

 

日本人女性はどうしても、自分のネガティヴ要因を抱きながら大好きな殿方とまぐわいがち。

 

愛する人とセックスすると言うことは、自分愛おしい!自分大好き!この地球上にわたしを生んでくてありがとう!宇宙よ、太陽よ、月よ、大地よありがとう。

なんなら通りすがるみんなに「ありがとう!最高!」って言えてしまうくらい、大好きな人の腕の中で感じ得る自分を誇らしく素晴らしく思える瞬間なのよ。

 

だから余計なことは、大好きなあの人とのまぐわいの時くらいなーんにも考えずに委ねてもいいんじゃないかしら?

 

殿方もこれを踏まえた上で姫様を抱きしめて欲しい。

イカたいの気持ちがあるならば絶対に
「コンドームつけたかしら?」
「まさか中出ししないよね」
なんて雑念を増やさせないようにね。
その思いやりなくては
パートナーをイカせるなんて絶対に無理だわ。

 

満月の夜だから女も男も満月のように膨らませるアレコレ

昔から人と月は密接につながり特に、女性のカラダと心はは月の満ち欠けに大きな影響を受けるわ。

 

満月に人間は衝動的、攻撃的になりやすく「満月は人を狂わす」と言われ性犯罪も増える。
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満月は「膨らむ」という特性もあることから、女性性である不安、寂しさなどが必要以上に膨らんでしまう。

男性は女性とは違い男性性である欲望が膨らみあがり性欲を増長する。

性欲を増長させた男性と寂しさを膨らませた女性が引き寄せ合うのも満月のいたずら。

 

性欲と寂しさそこにお酒が入れば普段では考えられないようなセックスをしたり、自分の中の隠された性癖に気づくこともある。

 

性癖も様々で性癖も持つ偉人たちも多かったそうよ。

若い男性を口説き落とす天才ソクラテス
老いてもお盛んだったゲーテ
露出魔お尻ペンペン好きなルソー。
美少年好きの武田信玄
姫の性器に拳を入れた石川啄木
膝まで陰毛を伸ばした楊貴妃
100名の護衛をフェラでイカせたクレオパトラ
小林一茶は52歳で28歳の姫と結婚。セックス日記もつけていて「日に五交」だとか。

 

わたしが体験した殿方の性癖プレイ

3p、乱行、相互鑑賞、寝取られ、露出、野外、コスプレプレイ、赤ちゃんプレイ、スパンキング2時間、放尿、スカトロ見ながら食事、射精管理などなど。

 

以前blogに登場した大きな性器で悩むA氏は、わたしと付き合うことでは眠っていた、拘束プレイが解き放たれたわ。六本木で喧嘩し車を降りたわたし。路上に車を止めてわたしにメールしていたA氏は警察の職質から「車内拝見させてもらいますね」

運転席の下からカッターとナイフ数本とロープが発見され銃刀法違反で連行された。

 

evesloveroom.hatenablog.com

 

 

警察から連絡を受け迎えに行ったわたしの耳元で

「イヴちゃんがどこにも、誰の元にも行かないように拘束するために用意したんだよ。だからイヴちゃんが悪いんだよ」

 

そう囁やかれたあの晩が満月の夜だったことは今でも覚えているわ。

 

満月は人間を淫らにし、理性のタガが外れてノリや勢いでカラダの関係を結んでしまわないように。

 

そして思う存分、性癖を楽しんで欲しいのは下弦の月の5/19。満たされたエネルギーが放出されていく時ね。少しアブノーマルなプレイを試すことで、殿と新たな関係性で結ばれるはずよ。

 

イヴの電話相談室            30分3,000円

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女のヴァギナの形や感度がその女性の顔でわかる

姫のアソコの形や感度は見た目でわかる❓

太った殿方はペニスが小さい、
鼻が大きい殿方はペニスが大きい
などと言われているのと同じことらしいわ。

 

さて、あなたはどのタイプかしら。

 

1.おちょぼ口で性格がサバサバしている
2.悲しげな潤んだ瞳をしている
3.もみあげ、うなじの毛が長いまたは濃い
4.笑うとえくぼができる
5.勘が良くて、耳たぶと唇の形が良く足首締まっている

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( 画像は映画タイタニックより)

 

1.きんちゃく姫

名器と言われるヴァギナ。

タコツボ、巾着のようなかたちで、挿入されたペニスをしっかり包み込む感じ。


2.汁だく姫

入り口が狭くて内部が広い。感じやすく愛液が多く潮も吹きやすい。腰を激しくうねらせて興奮する。入り口が狭いので男性を別次元まで飛ばしてくれるほど気持ち良い。


3.ふさふさ姫
楊貴妃がこのタイプらしい。毛がふさふさ多めにあり、かなり性欲が強く男性のペニスを圧倒してしまう。


4.ビューティー姫
美しい造形・色がきれい。毛は薄め。入り口も中も狭くて締まりが良い。挿入すると壁が踊るように動いてそのままペニスを昇天させる。


5.ミラクル姫
あげマン。最強の伝説のヴァギナ。ビューティ姫より更に美しく、入り口は狭くて奥は細長い。どんな殿方も挿入すると快声をあげ姫の喘ぎ声も癒されるように美しい。
挿入すると子宮がお出迎えするかのように膨れてペニスの先に当たり絶堺に連れて行ってくれる。

 

どんな素晴らしいヴァギナなもペニスもケアされていなければ、いざ!と言う時にその魅力を発揮できないわ。

イヴが女性性、男性性開花のボディつくりのお手伝いもしていくわね♡

 

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カラダの相性の良さで男女間で築ける関係性がわかる

「俺たちカラダの相性がいいな」

「そうね」

 

と言ってみたものの、『そうかな…』わたしは全くそんな感じじゃないけど…な経験ない?

 

また逆のパターンもありで、『あの人はわたしで満足しているのかしら』『わたしだけが気持ち良いと思っているのでは』と不安なこと。

 

<カラダの相性が良い・良くない>の基準って人それぞれよね。

 

その中でも殿方が思う「カラダの相性の良さ」の共通点がいくつかあるわ。

 

・自分にとって抱き心地が良いカラダ

を筆頭に

・俺の男の機能をフル回転させてくれる

・自分を解放出来る

・性的興奮はもちろんなのだけど姫の不思議な力にカラダが引き寄せられる

・肌が吸いつきあうように求め合うのを感じる

・全てを委ねてくれていながら全てを受け入れてくれる、包み込んでいるのに包み込まれている

 

素敵だわ。

 

まぐわい自体でいえば

・マグロじゃない

・ペニスとヴァギナの大きさ

・オーガズムに達するタイミング

などを口にする殿方もいるけれど、これはわたし的には<カラダの相性が良い>とは別問題だと思うの。性癖が同じとかと同様に<セックスの相性が良い>よね。

 

それにマグロ女はテクニックを学べばいいだけだし、大きさ問題は姫のヴァギナが自由自在に使えるように育てればいい。

オーガズムのタイミングに拘るのはナンセンス、姫の心にプレッシャー与えるだけで素敵なまぐわいは不可能だわ。

 

<カラダの相性の良さ>って計算されたり練習したり、演じたり、作られたものでなくて、ふたりが自然そのままであることが必要だと思うわ。

 

オーガズムを得る最大のポイントは、どれだけ相手に身も心も委ねられるかだわ。委ねるといっても全てお任せということではないわよ。

変な力みや無駄な緊張、不安があればオーガズムを得ることは難しい。

 

オーガズムはその時の体調、タイミングがあるから必ずしも絶対でなくても良いと思うの。

特に女性の場合はそこに囚われるよりも心が昇天することが重要。

 

全てを委ねて姫の心が昇天するその瞬間、殿方の腕の中で幸せを全身で感じながら大輪の花を咲かせるわ。殿方の腕の中の姫のその美しさに、彼もまたその瞬間幸せと興奮の絶頂にいるはずよ。

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だって大好きな姫が自分の腕の中で美しく咲き、そして乱れ、身を任せいるのですもの。

姫を最高に愛おしく思うはずだわ。

 

殿方がカラダの相性が良い相手の筆頭にあげている

<自分にとって抱き心地が良いカラダ> 

ハグした時の感覚。 

 

抱き心地が良いというのは、肌質、肌感、肉付きの好みは当然だけれども、それだけでなくエネルギーの質が合うとか自分にとっていま交えたいエネルギーなのかもなどの要素が大きいのでは?

 

その時に相手にとっては心地良くても、こちら側に心地良さがなければ、相手にエネルギーを吸い取られているだけのセックスになる可能性もある。

 

「あの人と付き合いだしてから変に変わっちゃったね」とか

「あの子、彼と付き合ってから不幸続きじゃない?」とか  

 

ハグした時に何か違和感や心地良くない状態がありカラダはNOと示しているはずなのに、好き好きな気持ちを優先してしまっている状態。

 カラダがNOな状態ということは、カラダに緊張や力みが必ず生じる。どんなに好きと思っていても全てを委ねることが不可能だということだわ。

 

つまりセックス中に演じてしまうという結果になる可能性が高くなるわ。

 

または反対に心はNOなのにハグすると心地良いのは、相手の何かを奪いとっているのかもしれないわ。そしてその殿方とのセックスに依存していく。

 

「嫌いなのにカラダが忘れられない」

 

心とカラダが共にYESであってこその最高のカラダとエネルギーのまぐわいが行えるの。

依存しあったり、支配したり、束縛したりしない関係が築ける相手。

 

そして<カラダの相性>はハグ以外にも感じ得ることが出来るわ。

 

それはまた次回にね。

 

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歪んだ自己愛が強すぎる女は男の心も性も理解しようとしない

本日もイヴの小部屋にようこそ。

 

昨日の続きの不倫のお話をしようかと思いましたが最近ご質問が多い

<なぜ殿方が風俗を利用するのですか?>

について書いてみるわね。

 

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女優佐々木希さんはドラマで風俗嬢役を。

こんか嬢がいたらわたしも行きたい♡

 

殿方が風俗を利用しようと思った理由。出会った嬢によって目的も変われば、風俗通いをやめてしまう殿方も当然いるわ。

 

あくまでも個人的主観ですけれど。

 

・パートナーとセックスレス

・風俗サイトやお店のHPでみて気に入った、気になった嬢がいて遊んでみたい。

・ボーナスなどで自分へのご褒美。

・好きな子がいるけど上手くいかない。相談したい含む。

・癒し、ストレス発散、愚痴吐きたい。

・男性の性欲や快楽について姫たちが理解していなさ過ぎる。

・パートナーとのセックスはあるけれどパートナーが淡白、あるいはパートナーでは満たさない。

・セックスはパートナーに申し訳ないので定期的にしている。ただそもそもセックスの相性が良くはないと殿方は思っている。

・パートナーのことは家族として大切だけれども心が通っていない。心が満たされない。

・パートナーに不満あり。束縛、文句、愚痴ばかりでとにかく嫌だ。束縛するくせにセックスも嫌がる。

・パートナーを女としてみられない。

・パートナーはいるが恋愛感情がもうない。恋愛(ごっこ)でも素人女は面倒。お金を支払って会っている時間にそんな気持ちになりたい。

・パートナーはいるが恋愛感情がもうない。恋愛がしたい。店外に誘い出したい。お金持っていて援助オッケー派と、タダでなんとかしたい派。

・独身、童貞を捨てたい。

・風俗を体験してみたい。

・30代半ば以降の財力のある殿方。キャバクラやクラブに行き飽きた。お財布目当てにされるのが面倒。注ぎ込んで良いと思える嬢がどこにもいない。

・詐欺師。

・様々なものの収集マニア。

・パートナーに自分の性癖をさらけだせない。

・独身、同年代と付き合ってはいるけどセックスしても何も満たされない20代。

・10代で刺激的なセックス経験がありそれをパートナーで満たさない20代。

・普通に誰かと話をして楽しみたい、でもキャバクラは嫌い。

・自分の色々なことを嬢に自慢したい、あるいは虚言吐いて「すごーい」と言われたい。

・ホストが客として嬢を引っ張るため。

・コンプレックスがあって素人の姫にさらけ出すことを躊躇している。 

・人間として職業として見下している嬢にパワーをかざしたい。

 

まだまだ理由はあるわ。でも代表的な理由を。

 

あくまでも殿方の一方的な意見だし、全てが本当とは思ってはいないけれども、姫に対して残念に思っている殿方は少なくない。

 

だけど、世の中の姫たちを見渡しても同性のわたしですら残念に思うこと、殿方たちが口を揃えて言うことに納得出来ることはたくさんあるわ。

 

姫は本来愛したい(母性)の生き物であり、殿方は愛したい生き物。

 

男は頼りにされたい、姫たちにモテたい、出世したい。

 

世の妻や彼女と呼ばれる人はそれを純粋に応援しているのかと言えば違うと思う。

 

頼りにするのは殿方が稼いでくるお金。

他の姫にモテるのを嫌がり束縛するのに大切にしない愛さない。

稼ぎが少ないと文句を言うのに「今日も遅いの?」「またお付き合いのお酒?」と感謝ではなく文句しかない。

 

もちろん殿方に問題が全くないわけでもないのは承知しているわ。

 

愛と性は型(カタ)にハメてしまうと、束縛、支配、私物化、依存を生み出してしまい本来の輝きとは違うものになってしまうのかもしれないわね。

 

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略奪不倫不適合・不倫体質女と不倫願望男はなぜか引き寄せあう

女は不倫すると70%は離婚をする。
男は不倫をしてもわずか数%しか離婚しない。

W不倫が結ばれる確率は5%に満たないそうよ。

 

最近の不倫の質って、ひと昔前の不倫のイメージって変わってきたように思わない?

著名人の不倫報道をみても、奥様の闘病中の不倫、ハリウッド俳優の渡辺謙さん

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国会議員中川俊直議員

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その他、アパ不倫と言われた俳優の袴田吉彦さんなど全て不倫相手のリークによる発覚だということ。

 

わたし自身のプライベート経験と、1000人を超える殿方とのカラダと心のコミュニケーションの中で感じ得た持論であり、わたしの元に相談に訪れる姫たちから見え隠れする背景からの自己統計だけれども、確実に不倫不適合男と女が存在するということ。

 

基本的に不倫肯定派でも否定派でもないけれど、家庭がある殿方が不倫をしても否定しないと思える絶対的な条件が3つあるわ。

 

1.財力がある

2.体力がある

3.危機管理力がある

 

これがないからこそ最近の不倫のリークであり、危機管理力がないからこそ不倫不適合女である不倫体質女を不倫相手に選んでしまう。

 

わたしは妻帯者に口説かれた時に必ず聞くわ。

「わたしにいくら払える?」

 

大抵の不倫不適合男はこう答える。

「イヴのことこんなに愛しているのに、お金でなんて考えられるわけがないよ」

 

一見、誠実そうな答え。だけどもこれが<管理課機能>のなさのあらわれ。

 

そしてまた不倫不適合女はこの殿方の言葉に

「わたしは愛されているわ、うれしい」

と純粋に思い込みこの不倫不適合男に身も心も尽くして最終的に

「話が違うわ!」と怒り狂っていく傾向にある。

 

殿方はまずなぜ不倫をするのか?

 

◯性欲解消

◯癒し

 

不倫して殿方が配偶者と別れる確率はわずか数%でしかなく

「愛してるよ」

「妻とはもう終わっているんだ」

「僕には君だけしかない」

と言われたところで<社会的認知>である<配偶者>の称号は愛されていない奥様にあるわけよね。どんなに尽くしてみても、どんなに待ってみても永遠と<日陰の身>には変わりない。

 

それを独身という大事な輝ける時期を捧げ、人妻であったら自分もリスクを冒し「愛された」という妄想しか何も残らないなんてナンセンス。

 

不倫をしてしまう姫たちの特徴。

・寂しがり屋のかまってちゃん

・自分に自信がないから、愛の囁きや、ほめられた言葉を素直に信じ込んでしまう

・妻帯者に言い寄られたことがうれしい、ちやほやされるのが好き

 

こういうタイプの姫は美味しいものをご馳走されるだけで満足してしまい、ホテル代も割り勘だったりするのにカラダを提供し、完全に不倫不適合男の都合の良い女でしかないわ。

 

大抵このタイプの姫を選ぶ不倫不適合男の奥様は実は美人だったりして、不倫相手の姫はそれよりビジュアルは見劣りしていたり。不倫不適合男はどこかに後ろめたさがあり、妻と似たようタイプを選ぶことを避けて言い訳になるような「妻よりも格下」の女を無意識に選んでいる。

 

更に言えば<家庭のお金を使っていない>という事も不倫が奥様にバレた時の大きな言い訳のひとつでもあったりする。

 

バレることを前提にビクビクしているのに、危機管理力はないからとんでもない行動をしたりもする。友達に不倫相手だとか彼女だとか紹介しまくって、SNSに不倫相手含む仲間たちとの飲み会画像などを平気で投稿したりね。

 

こんな不倫不適合男と不倫することは、姫たちには何ひとつ残るものはなく、はっきり言えば時間の無駄。

 

同じ不倫をするならば、自分の価値を最大限に認めて、わたしと過ごす時間にそれに見合う対価を与えてくれる殿方だわ。

 

そういう殿方との時間は純粋に楽しく

「なんで!」「どうして!」

なんて言葉をつぶやくてことなどない。

仕事もその殿方との時間以外のプライベートの時間も充実する。

不倫して良い殿方は、自分にとって様々な分野の情報源と指南者であり恋愛とは別次元の結びつきがあることが望ましいとわたしは思う。殿方にとっても、セックスと癒し以外の価値を見出せる自分であるからこそ、その関係が成り立つ。自分の価値をしっかり認識させて、常にこちら側が主導権を握れる状況。会いたい時、会いたくない時、他に愛しい殿方をつくることを容認させる。

 

不倫だもの。束縛しない、束縛もされない。

 

そして、そういう殿方の配偶者は不自由のない財力に、不倫をなんとなくわかっていても割り切ってるわ。所詮「浮気」だと。

そう所詮、愛していると言ったところで

<してはいけない事をして楽しんでいる>

に過ぎないのよ、不倫なんて。それだけのつまらない楽しみのためにわたしはリスクは犯したくない。それ以外のメリットがなければ特別な関係になる必要はないの。以前、妻帯者持ちの不倫願望男と不倫して学んだわ。

 

「わたしにいくら払える?」は、不倫願望男をふるいから振り落とす簡単な方法。

 

不倫したいと思わせる男と不倫願望男は違う。

不倫が出来る女と不倫体質女は違う。

 

どんな状況であっても、時代が変わっても不倫は公言するものではない。

99%妻帯者の殿方との不倫関係が疑われる要因があったとしても絶対に認めない賢さがなければ不倫はしない方が良いわ。

 

最後に不倫体質女の口ぐせは

「どうせわたしなんか」

「これ可愛いでしょ?」

男から甘い言葉でつけ込まれないように。

 

次回はイヴの体験話。

「不倫願望不倫不適合男」と

「不倫したいと思わせる不倫適合男」

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