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女度を上げる「至福の性愛レッスン 性の伝道師 愛月イヴの小部屋」

なぜ、この日本では「性」についての話を 汚らわしとタブーにしたがるのかしら。 私たちとって 「性」は単なる繁殖行為のための交尾ではないわ。 「性」という字は 心が生きる、心を生かす、心が生まれると書く。 男と女の間に心が生まれ ふたりはSEXをする。そしてそこにまた新しい心が生まれる。 恋愛も性も 殿方を敬いながら女性主導でこそが 求めなくても愛に満たされ 女が真の女に覚醒するためのテクニック。 あなたの人生を豊かにする 大人の女のbodyつくりを伝授するわ。

女の自己肯定感を下げるSEX

 性行為の後の

殿方のヒアリングとフィードバック。

evesloveroom.hatenablog.com

 

意識してなのか

無意識なのか結構多かったりする。

 

こういう投げかけをしてくる

殿方とのSEXは

姫は感動を覚えない。

 

感じてないけど

「感じている」と言わないと嫌われる。

 

痛かったけど

「気持ち良かった」と言わないと申し訳ない。

 

大きさ自慢にテクニック自慢。

 

単なる自慢とわかっていても

感じなかったのは自分のせいじゃないって

わかっていても

 

でもね

「もしかしたらわたしが感じてないだけ?」

って

 

こういう殿方とのSEXの繰り返しで

間違えた解釈がすり込まれていく。

 

気づかないとならないのは

 

挿入で感じないのは

わたしのカラダの問題じゃなくて

女性の膣は本来「不感症」だという事なの。

 

だって

敏感だったら赤ちゃん産むとき

死んじゃうわよ。

 

それを知らない殿方。

だけどそれを責めることは出来ないわ。

 

だって

姫であるあなた自身が

女のカラダを

自分のカラダを

正確に把握していないだもの。

 

自分が大切だからこそ

パートナーが大切だからこそ

感じたフリより

お互いのカラダを知る必要があるの。

 

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