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女度を上げる「至福の性愛レッスン 性の伝道師 愛月イヴの小部屋」

なぜ、この日本では「性」についての話を 汚らわしとタブーにしたがるのかしら。 私たちとって 「性」は単なる繁殖行為のための交尾ではないわ。 「性」という字は 心が生きる、心を生かす、心が生まれると書く。 男と女の間に心が生まれ ふたりはSEXをする。そしてそこにまた新しい心が生まれる。 恋愛も性も 殿方を敬いながら女性主導でこそが 求めなくても愛に満たされ 女が真の女に覚醒するためのテクニック。 あなたの人生を豊かにする 大人の女のbodyつくりを伝授するわ。

セックスレス夫妻と教育が子どもに与える影響

女性のカラダを不調な状態に

導く前提

日本の教育と家庭

 

一番の問題

性についてタブー

状態で育てることよ。

 

教育はもちろんのこと

 

セックスレスの親から

漂う空気。

 

日常で夫婦が

いがみ合ったり

パートナーに対しての

愚痴を吐き

パートナーに無関心

あるいは執着している。

 

意識のないところで

男女間において嫌悪感を抱く子ども。

 

性に対しても

楽しいものとしては決して思えない。

 

そういう環境下で育った姫の

骨盤底筋

必然硬くなるわ。

だって性や男女関係に

拒否しかないのですもの。

 

恋愛を絶えず繰り返す姫も

また同様に心の奥底では

そんな気持ちを抱いていることもあるわね。

 

骨盤底筋が硬くなれば

当然、血流も悪く

骨盤内の臓器は冷える。

 

子宮も未熟なまま。

子宮の存在すら感じえない

状態を作ってしまう。

 

恋愛すれば性的興奮は

当たり前のことなのに

そこを避けて

脳内プリンセスワールドを築いて

頭で恋愛をしたがり 

 

でも、それをあえて見ないように

表面で女というものを

装う姫が多すぎて悲しくなるの。

 

妊活を迎えるその前に…

初潮が始まった時から

母親が姫たちに

女としての

カラダについて

こころについて

指南することが

必要ではないのかしら。

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