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女度を上げる「至福の性愛レッスン 性の伝道師☆愛月イヴの小部屋」

なぜ、この日本では「性」についての話を 汚らわしとタブーにしたがるのかしら。1000人の男性との性体験と言葉から感じ得た性をタブー視するからこその日本の社会の未熟さ。女性のカラダをセラピーして感じ得る女性の心とカラダの不快適さ。人間の心もカラダも本来、もっともっと自由であるはずよ。性の伝道師イヴがあなたの人生を豊かにする愛と性愛を伝授するわ。

歪んだ自己愛が強すぎる女は男の心も性も理解しようとしない

本日もイヴの小部屋にようこそ。

 

昨日の続きの不倫のお話をしようかと思いましたが最近ご質問が多い

<なぜ殿方が風俗を利用するのですか?>

について書いてみるわね。

 

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女優佐々木希さんはドラマで風俗嬢役を。

こんか嬢がいたらわたしも行きたい♡

 

殿方が風俗を利用しようと思った理由。出会った嬢によって目的も変われば、風俗通いをやめてしまう殿方も当然いるわ。

 

あくまでも個人的主観ですけれど。

 

・パートナーとセックスレス

・風俗サイトやお店のHPでみて気に入った、気になった嬢がいて遊んでみたい。

・ボーナスなどで自分へのご褒美。

・好きな子がいるけど上手くいかない。相談したい含む。

・癒し、ストレス発散、愚痴吐きたい。

・男性の性欲や快楽について姫たちが理解していなさ過ぎる。

・パートナーとのセックスはあるけれどパートナーが淡白、あるいはパートナーでは満たさない。

・セックスはパートナーに申し訳ないので定期的にしている。ただそもそもセックスの相性が良くはないと殿方は思っている。

・パートナーのことは家族として大切だけれども心が通っていない。心が満たされない。

・パートナーに不満あり。束縛、文句、愚痴ばかりでとにかく嫌だ。束縛するくせにセックスも嫌がる。

・パートナーを女としてみられない。

・パートナーはいるが恋愛感情がもうない。恋愛(ごっこ)でも素人女は面倒。お金を支払って会っている時間にそんな気持ちになりたい。

・パートナーはいるが恋愛感情がもうない。恋愛がしたい。店外に誘い出したい。お金持っていて援助オッケー派と、タダでなんとかしたい派。

・独身、童貞を捨てたい。

・風俗を体験してみたい。

・30代半ば以降の財力のある殿方。キャバクラやクラブに行き飽きた。お財布目当てにされるのが面倒。注ぎ込んで良いと思える嬢がどこにもいない。

・詐欺師。

・様々なものの収集マニア。

・パートナーに自分の性癖をさらけだせない。

・独身、同年代と付き合ってはいるけどセックスしても何も満たされない20代。

・10代で刺激的なセックス経験がありそれをパートナーで満たさない20代。

・普通に誰かと話をして楽しみたい、でもキャバクラは嫌い。

・自分の色々なことを嬢に自慢したい、あるいは虚言吐いて「すごーい」と言われたい。

・ホストが客として嬢を引っ張るため。

・コンプレックスがあって素人の姫にさらけ出すことを躊躇している。 

・人間として職業として見下している嬢にパワーをかざしたい。

 

まだまだ理由はあるわ。でも代表的な理由を。

 

あくまでも殿方の一方的な意見だし、全てが本当とは思ってはいないけれども、姫に対して残念に思っている殿方は少なくない。

 

だけど、世の中の姫たちを見渡しても同性のわたしですら残念に思うこと、殿方たちが口を揃えて言うことに納得出来ることはたくさんあるわ。

 

姫は本来愛したい(母性)の生き物であり、殿方は愛したい生き物。

 

男は頼りにされたい、姫たちにモテたい、出世したい。

 

世の妻や彼女と呼ばれる人はそれを純粋に応援しているのかと言えば違うと思う。

 

頼りにするのは殿方が稼いでくるお金。

他の姫にモテるのを嫌がり束縛するのに大切にしない愛さない。

稼ぎが少ないと文句を言うのに「今日も遅いの?」「またお付き合いのお酒?」と感謝ではなく文句しかない。

 

もちろん殿方に問題が全くないわけでもないのは承知しているわ。

 

愛と性は型(カタ)にハメてしまうと、束縛、支配、私物化、依存を生み出してしまい本来の輝きとは違うものになってしまうのかもしれないわね。

 

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